研究理念

製薬グループ企業としての挑戦

確実に成分を届けること。
そして肌で効果を実感できること。
製薬グループ企業である私たちは、
常にこのことを前提に製品開発に挑んでおります。

たとえば、必要な場所に必要な成分を届ける「ドラッグデリバリーシステム(薬物送達システム)」。
また、成分の特性を最大限に引き出す
「バイオアベイラビリティー(生物学的利用能)」。
私たちは薬学の概念を応用し、
化粧品の研究開発をおこなっております。

なぜならば、有用な成分をどんなに多く配合していても、必要としている場所に必要とする量が届かず、肌で効果を実感できなければ 意味をなさないと考えているからです。

どんなに効果があるものでも、
肌トラブルを引き起こす危険性があってはなりません。

効果と安全、このふたつを高い次元で両立させること。それは製薬グループ企業である私たちの使命です。 効果と安全、このふたつを高い次元で両立させること。それは製薬グループ企業である私たちの使命です。

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